3月10日はチベット民族蜂起記念日の50年目にあたります
3月10日はチベット民族蜂起記念日の50年目にあたります。
現在チベット全域では異常なほどの締め付けで厳戒態勢が敷かれています。
そこで何が起こっているのかは外国には伝わってきませんが、
人間の考え方や信条、そして信仰が脅かされていることだけは事実です。
日本に住む私たち日本人がこの状況でチベットの人々のためにできること、
それは日本政府を通じてこの問題を全面的な 解決を呼びかけることです。
オンライン署名キャンペーンはチベット問題が解決するまで終了しません。
是非みなさまご署名にご協力ください。
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私たちはひとりでもより多くの方にこの趣旨にご賛同して頂きたいと考えております。本趣旨にご賛同くださる方は、メッセージをご記入の上、ご署名ください。
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- 本趣旨にご賛同くださる方のなかで呼びかけ人になってくださる場合には、コメント欄に住所/ご所属機関等/URLなどをご記入くださいますようお願い申し上げます。事務局でとりまとめた上で、本ページに反映させていただきます
- みなさんのサイトにもしよろしければバナーをはって宣伝してください。リンク先は「http://www.tibetsupport.net/」でお願いします。
- バナー用画像です。jpegですので好きなサイズでお使いください。

署名活動にもご協力ください。
- 署名用紙PDFファイル(個人用)20名分署名用紙PDFファイル(団体用)をダウンロードしてプリントアウトしてご友人・ご知人にも御声掛けの上、お使いください。
- 署名がある程度集まり次第、事務局までファックスもしくは郵送にてご送付ください。
先月の28日に日本の外務大臣が訪中しましたが,
その中でチベットについてもやりとりがあったそうです。
<外務省ホームページ>中曽根外務大臣の訪中(概要)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/g_nakasone/china_09/gaiyo.html
> (リ)チベット
> 中国側からのチベット問題についての説明があり、中曽根大臣からは、
> 我が国として、ダライ・ラマとの対話の成果を期待する旨等述べた。
以上,数あるやり取りの中の一つではありますが,短いながらも,
日本国の外務大臣が,日本という国家として,ダライ・ラマとの
「対話の成果を期待する」と述べたことはとても大切な事実だと
私は思います。
民主主義国家である日本において,
署名活動は決して無駄な事ではないのです。
署名日:2009/03/06 賛同者名: jiro.siwaku
I read a few topics. I respect your work and added blog to favorites.
署名日:2009/08/04 賛同者名: Clemento